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高知で婚活者の「出会った」をCREATEしている結婚相談所CEN編集部です。

これまで高知に民間で婚活サービスを提供する会社はあまりなく、「仲人」と呼ばれるいわゆるお見合いおばさん的な存在の方が、適齢期の男女をお引き合わせするというのが一般的なお見合いでした。

出会い系臭の強い婚活サイト・アプリは、なりすまし・遊び目的利用者も多く、結婚詐欺などの犯罪に巻き込まれる可能性も・・・

真面目な出会い目的で利用するユーザーは数少なく、期待値の低いカジュアルな出会いを楽しむというのがユーザーの目的なのでしょう。

ところが、現在の出会うまでの手段の選ばれ方はそうではない。利用者の目的意識も確実に変わってきています。

合コン、婚活パーティー、イベント、結婚相談所に加え、ここ数年では婚活アプリ・サイトも利用者の数は急増し、大手婚活サービスの業績も好調。

ひと昔前は、「結婚相談所は最後の手段」、「お金を出してまで婚活をするなんて考えられない」といった意見は多かったが、リクルートブライダル総研の調査によると、「恋愛もしくは結婚意思がある独身者は、約4人に1人が婚活サービスの利用意向があり、約6人に1人が利用経験有り」というのが現状

実際に、都内は土日になると、どこのホテルラウンジもお見合い客でいっぱいで予約が取れないことも珍しくない。

今週末も大阪でお見合い立ち会いがありますが、キャンセルで空きが出たところに運よく滑り込むことが出来た程の盛況っぷり。

数年前、会社を立ち上げたとき、「高知で都会のようなサービスはまず浸透しない」と言われたことがありますが、実際に立ち上げて運営していると、ドローカルな高知でも、アナログな出会いは少なく、「出会いが無い」と切実な悩みを抱えてご相談に来られる独身者は後を絶ちません

前述した「出会うまでの手段」はアナログに限らず、FacebookなどのSNSなどデジタル面でも拡張しているのにも関わらず、何故、「結婚したいけど、結婚できない人」は増えてきているのでしょうか。

そもそもの話、「結婚したいと言っている独身者の方は、本当に結婚したいのか?」

あなたの身の回りでも、「結婚したいんだよね」と嘆いている独身者の友人・知人の言葉に惑わされて、実際に異性を紹介してみると実はそうでもなかった、という経験がある方はいるのでは?

その点、ある程度の費用と公的書類提出の手間はかかるけど、「結婚したい」という意志表示に行動も伴っている、目的意識が明確な結婚情報サービスで出会う恋は、終わってみると(成婚)、意外とROI(投資対効果)は高いのです。

“1月は行く、2月は逃げる、3月は去る”とはうまく言った文句で、2017年も始まったと思えばあっという間に2月を駆け抜けようとしている。

時間は有限。婚活にかけられる時間と費用も限られていることでしょう。もし、あなたが昨年1年間で何らかの行動(婚活)をされ結果が思わしくないようであれば、何か行動を変えてみてはいかがでしょうか?

その行動変革の手段として、私たち結婚相談所CENをお選び頂けると嬉しく思います。

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